「望みを生きないことを正当化するのをやめる」──自分マスター講座の現場より
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「望みを生きないことを正当化するのをやめる」──自分マスター講座の現場より
「でも、だって、どうせ…」
そんな言葉で、
本当の望みを生きることを
正当化していませんか?
先日開催した
自分マスター講座1stでは、
冒頭から新しいフレーズが
飛び出しました。
「望みを生きないことを
正当化するのをやめる」
今回は、その講座の様子と
参加者の感想をお届けします。
「でも、だって、どうせ」を超えて
私たちはつい、
エゴの声に耳を傾けてしまいます。
「でも無理だし」
「だって環境が」
「どうせできない」…。
そうして
宇宙から届いている
望みを生きないことを、
もっともらしく正当化してしまう。
でも、自分マスターの基本は
とてもシンプルです。
👉 エゴの声には構わず、
奥の声が聞こえるように
余計なことをやめること。
その「やめる」感覚を、
具体的に身体を通して
体感していただくのが
自分マスター講座です。
参加者の声① 初めての1st参加
初めての1th講座参加でした。いつか受けたい、お会いしたいと思っていましたので、今回それが叶い胸がいっぱいの気持ちです。…ワークでの軸をどこに置くかで、こんなにも身体に変化があるのかと違いを実感できたこと、驚きました。日頃いかに頭中心で動いてしまっているのか、問題と取っ組み合ってるんだなと気づく事ができました。身体を使って理解すると、ストンと腑に落ちます。
頭でわかっていたことが、
身体を通して腑に落ちる。
これが講座の醍醐味のひとつです。
参加者の声② 日常の中にヒントがある
エゴが期待するような「瞬間から劇的に変わる講座」ではなく、日常のちょっとした事に人生が変わるヒントが隠されていることを学ぶことができました。これからどう応用していけるかが楽しみです。
人生を変えるのは、
特別な奇跡ではなく
「日常に気づく意識」。
エゴの正当化を
手放したその先に、
自然と望みを生きられます。
そうなることにより、
そもそも
日常そのものが
奇跡だったのだ、と
気づきが訪れます。
参加者の声③ 身体で実感する3つの軸
2回目の1st受講でした。…3軸を意識したとき、3つのセンターをそれぞれ意識したときの身体の感覚の違いを実感でき、今回も驚きました。
繰り返しの受講される方も多いのは、
「知識」ではなく「実践と体感」を
大切にしているからです。
遠方からの参加も
今回は近隣の方に加え、
なんとドイツや宮崎など
遠方からもご参加いただきました。
本当にありがとうございました!
次回の1stも準備が整い次第
アナウンスいたしますので、お楽しみに。
締めと導線
「望みを生きないことを
正当化するのをやめる」
──その第一歩を、
ぜひあなたも体験してみてください。
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