波動で体の変化を直接確認できるのも特徴です。

どうして「呼吸が大きくなった」とか「脚の力みが取れた」とか、
ぜんぶ分かっちゃうんですか?


波動調整®のセッションをしているとよく尋ねられます

答えは波動調整(R)初級講座の中にあります。

自分の体にクライアントの波動を転写することで
その方の状態を把握する「観察」と呼ばれる技術を使います

 

波動調整(R)のセッションでは基本、
施術前と施術後にこの観察を行います。

施術者がクライアントをナビゲートしながら2人で一緒に行うため、
施術を受けて自分がどう変化したのか、クライアント自身が認識することができるのです。

ヒーリングをやりっぱなしで終わりじゃなく、
施術者が直接、起こった変化を確認できる

ここが波動調整の大きな特徴の1つです。

波動を転写するなんて、そ、そんなスゴいことできません!

と思っている方、ご安心ください。

観察をするのに才能は要りません。

といいますか、皆さんすでにその才能をお持ちです。

才能があることを知り、使い方を知れば、誰でもできるようになります。

わたしたちが波動調整(R)で何度も繰り返しお伝えしているのは
「ひとりひとりの人間が本来持っている力は本当に素晴らしい」のだ、ということ。


波動調整(R)は、その力に気付き使いこなしていくためのツールに過ぎません。

「観察」ができるようになる「波動調整(R)初級講座 2days」次回の開催は、5月30日(土)31日(日)。

“ピン”と来た方はこちらからどうぞ。

http://www.reservestock.jp/page/event_calendar/4208

自分にはできっこない、という先入観を払拭しにいらしてください。