波動で相手の体が分かるということに特別な才能は要りません

138043
施術前は◯◯でしたが施術後は◯◯になりました!

施術後の感想でなどで
まことしやかに書いてあるけど……

 

体感は施術者ではなくてクライアントが得るものでしょう?

クライアントじゃないのに、
どうして「呼吸が大きくなった」とか「脚の力みが取れた」とか、分かるんですか?

答えは波動調整(R)講座の中にあります。

自分の体にクライアントの波動を転写することで
その方の状態を把握する「観察」と呼ばれる技術を使っているからです。

波動調整(R)のセッションでは

基本、施術前と施術後にこの観察を行います。

施術者がクライアントをナビゲートしながら2人で一緒に行うため、
施術を受けて自分がどう変化したのか、クライアント自身が認識することができるのです。

波動を転写するなんて、そ、そんなスゴいことできません!

と思っている方、ご安心ください。


観察をするのに才能は要りません。


といいますか、皆さんすでにその才能をお持ちです。

才能があることを知り、使い方を知れば、誰でもできるようになります。

わたしたちが波動調整でお伝えしているのは

「ひとりひとりの人間が本来持っている力は本当に素晴らしい」のだ、ということ。


波動調整(R)は、その力に気付き使いこなしていくためのツールに過ぎません。

「観察」ができるようになる「波動調整(R)初級講座 2days」次回の開催は、5月30日(土)31日(日)。

“ピン”と来た方はこちらからどうぞ。

http://www.reservestock.jp/page/event_calendar/4208

自分にはできっこない、という先入観を払拭しにいらしてください。