ナンバーワンじゃなくオンリーワンの本当の意味

 

 

もともと特別なオンリーワンを思い出す。

本質に還るヒーリング整体波動調整®です。

 

今日の話題は

 

世界に一つだけの花

 

昨年はSMAPの件で
話題に事欠きませんでしたが、 

 

波動調整®の講座の中でも
『花』の例えをよく使います。

 

 

ナンバーワンにならなくてもいい

もともと特別なオンリーワン

 

言わずと知れた

このフレーズですが・・・

 

 

忘れてはいけない

一番大事なのは

 

 

もともと

 

特別な

 

 

という部分

 

 

そう、つまり

 

初めから

 

みんな

 

オンリーワン

 

 

 

世間ではオンリーワンを

作り上げるものだと
頑なに思ってる人もいます。

 

これがとても苦しい!!

 

 

 

オリジナリティを出せ

やれ差別化しろ

やれUSPを出せ

 

無理矢理に

ほかと違う

うちだけが

オンリーワンだ!!

と主張したがる。

 

 

それは違いますよね!?

 

 

 

オンリーワンは

もともと特別だから 

後付けの色づけじゃない!!

 

 

そもそもほかと比較して

オンリーワンを作ろうというのは

他者との比較の中の世界であり

ナンバーワンを目指すのと一緒

 

 

 

さらに言えば

 

花として

咲いてる状態だけが

すべてじゃない。

 

 

人間は始めから

唯一無二のオリジナル

 

 

だからこそ

一人一人違う種を持った

もともと特別なオンリーワン

 

 

大きな花じゃなくても

派手な花じゃなくても

 

どこに咲いていたとしても

だれと咲いていたとしても

 

名前も知られていいなくても

人はみんなそれぞれであり、

もともとが特別なオンリーワン

 

 

ぼくらみんなそれぞれが

世界に1つだけの花であり、

 

もともと特別なオンリーワンで

1つ1つの花が咲いていくから

もともと1つの世界の調和になる。

 

 

誰と比べる必要も

何と競い合う必要も

 

自分だけがオンリーワンだ、と

大げさに主張する必要なんてなく

 

1つの世界の1つだけの花として

堂々と芽吹き・咲かせ・散っていく

 

そういう生き方が

自然じゃないでしょうか?

 

だから、


もちろん
ナンバーワンには
ならなくていい!!

 

さらにオンリーワンにも
なろうとしなくていい!!

 

 

もともと特別な
オンリーワンな存在だと
ただ気づくだけでいい!!

 

 

それはもちろん
自分だけではなく
すべての人がです。

 
1つとして
同じ花は無いから・・・

 

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