波動調整(R)の原理について① 量子の性質

こんにちは!

 

 

今回のテーマは

【波動調整(R)の原理について①】

 
 

今回はその①というわけで、

一回で説明しきれないほどに

波動調整(R)は簡単ではないのです。

 

施術自体はとっても簡単なんだけどねw)

 

なので原理については2回に分けて

書かせていただきます!!!

 

気を取り直して

 

波動調整(R)の原理 

その①のテーマは

『量子』

 
 

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そう、波動調整(R)

『量子』の性質を用いています。

 
 

『量子』とは

 

物質の最小単位

 
 

『量子』には2つの側面があります。

『粒』 : 物質の性質

『波』 : 非物質の性質

 

ざっくり簡単に説明すると

観測者、

 

つまり人が

 

観測、

 

つまり観た時、

『波』 ⇒ 『粒』

 

『波』 : 非物質の状態から

『粒』 : 物質の状態になる。

 
 

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例えば押入れの中の布団は

扉を開ける前の誰も見てない状態では

 

『波』 : 非物質の状態で、

 

人が扉を開けて見た時に、

 

『粒』 : 物質化した状態になる

 

物質が確固たるモノに感じる

3次元世界の日常生活の中では

にわかにイメージしづらいことですが・・

物理の世界ではすでにそれが

100年も前に確認されています。

 
 

更に、

『量子』の振る舞い、

 

つまり

 

『粒』がどう観測されるか、

人の意識によって変わるということが

実際に証明されているのです。

どういうことかというと、

観測者の意識によって(オファー)

その人の世界が創造される(エコー)

 
 

つまり、一人一人が

異なる自分の世界を

創造しているのです。

 
 

これが生物学では『環世界』

スピの世界で『一人一世界』

呼ばれるようなものであり、

実際に物理の世界で証明されていることなのです。

 

波動調整(R)は、

そんな『量子』の性質

存分に利用した施術となります。

さて、

それが波動調整(R)

どう関係しているのか?

次回の

【波動調整(R)の原理について②】

で説明していきますので

次回もお楽しみに!!